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主成分について |
●Self-Upシリーズは何がすごいの?Self-Upの主成分「芽胞」の秘密にせまる!

私たちが自信をもってオススメするサプリメントの主原料には、数ある納豆菌の中でも特別な一種類が使用されています。これを、「芽胞(がほう)」という状態でみなさんの口元までお届けするのがポイントなのです。
芽胞とは、例えれば玄米の胚珠に相当します。 これは発芽するのに最も重要な部分といえます。 玄米が体に良いとされているのは、栄養素を豊富に含んだ部分が残されているからです。 精米の過程で失われてしまう、将来種になる部分「胚珠」。納豆菌の胚珠にあたるのが「芽胞」なのです。
芽胞の中には生きるための情報がぎゅっと凝縮されており、この情報は私たち自身がトラブルから身を守る(例えば身体にとっての“外敵”を正しく見分ける)ことに役立つのです。
●芽胞ができる過程を簡単に見てみましょう。
1.生きていくのに過酷な環境へ菌を追い込みます。普通の納豆菌はここで死んでしまいます。
2.生命の危機を感じた菌体は、体内に芽胞の“赤ちゃん”を作ります。
3.周囲の菌体は捨てられ、“タネ”にあたる芽胞だけが残ります。

手間と時間をかけて取り出した純粋な芽胞だけを、ご提供します!
群馬県の肥沃な土壌から採取された国産天然素材です。安全性試験も行っており、家畜の健康食品として安心の使用実績も10年以上を誇ります。
● 素朴な疑問・・・
★食品の納豆を食べればいいのでは?
セルフアップ1粒あたりに含まれる芽胞を食品の納豆でとろうとすると、22kgほど食べなければいけません。 これは納豆約500パック弱分にあたります。
★芽胞の大きさはどれくらい?
1つの芽胞は1マイクロメートルです。これはなんと、平均的な日本人の髪の太さの約80分の1です!
★この菌を使って納豆を作れませんか?
菌の力が強すぎて、豆の形を残さない ほどぐずぐずに溶けてしまいます。味もあまりおいしくありません。
★納豆菌末なのにナットウキナーゼを含んでないのですか?
ナットウキナーゼ、ビタミンK2などの納豆菌産生物は含んでおりません。抗凝結剤(ワーファリン)の投与等で納豆を食べられない方でも お召し上がり頂けます。 |
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